部屋と多階層の収納
部屋から棚、引き出し、その中の小箱まで、完全な置き場所パスを保ちます。
電池、書類、常備薬、フィルター、ケーブル、季節用品——TraceNook が置き場所・残り数・対応が必要な時期を覚えます。必要な時に検索し、QRラベルやPC管理でまとめて整理できます。
電池をたくさん買ったのに、使いたい時に見つからない
置き場所を一度記録すれば、次は検索して3秒で特定。「書斎 › 2番目の引き出し」。
予備のフィルターや食品を忘れ、使う時には期限切れ
期限を記録すれば、対応が必要な時だけ通知。1日1回までです。
家にある数がわからず、掃除用品をまた買ってしまった
数量はワンタップで増減。残りわずかも買い置きもひと目で確認できます。
書類や季節用品のしまい場所、知っているのは自分だけ
置き場所はアプリに記録。家族が自分で見つけられるので、「あれどこ?」係を卒業。
買い物リストでも、クラウド在庫システムでもありません。記録 → 見つける → 知らせる → 棚卸しの誠実なループ。
自然な一文を入力するだけで、TraceNook が名前・数量・場所・期限を読み取ります。新しいモノの追加、置き場所の移動、在庫の減算——項目ごとの入力は不要です。
名前・メモ・バーコード・場所名——思いついた言葉で即検索。部屋・収納スポット・内部階層からなる完全な置き場所パスも表示します。
1つのモノには、いま最も対応が必要な状態だけを表示。数量が 0 になると「使い切り」、在庫があるうちは期限切れ・期限間近・残りわずかを優先して知らせます。赤・橙・緑で、ひと目で対応すべき物がわかります。
収納ボックス・引き出し・棚に TraceNook のラベルを印刷。スキャンすればその収納スポットの中身リストが開き、整理や棚卸しで何度も箱を開ける必要がありません。
スマホとパソコンを同じWi-Fiにつなげば、ブラウザで収納スポットとモノの一括管理、QRラベルの印刷、データの書き出しができます。専用ソフトのインストールは不要。データがサーバーにアップロードされることもありません。
収納、バックアップ、言語、家族との連携を、ひとつの静かで一貫した体験にまとめます。
部屋から棚、引き出し、その中の小箱まで、完全な置き場所パスを保ちます。
同じローカルネットワーク内で、明示的にペアリングした家族の端末間だけを暗号化して同期。招待された家族は別途購入不要です。
現在テスト中です。順次提供を開始します。暗号化バックアップを書き出し、機種変更や再インストール後にファイルから復元。パスワードは自分で管理します。
画面、主な解析ルール、案内文を日本語・英語・中国語で用意しています。
アカウントも広告も不要。家庭の持ち物データをTraceNookのクラウドへアップロードしません。
収納場所や物に写真を保存。修正した認識結果はこの端末内で再利用できます。
家にある物の完全なリストは極めてプライベートな情報。TraceNook はそれを私たちのサーバーにアップロードしません。データは自分の端末の中に保存され、家族同期をオンにしても、明示的にペアリングした家族の端末の間で暗号化して同期されるだけです。
家の物のデータは既定で自分の端末内に保存。TraceNook のクラウドサーバーにアップロードされることはなく、クラウドDBも存在しません。
登録・ログイン不要。広告SDKも行動トラッキングもありません。
暗号化バックアップを書き出して機種変更・復元。パスワードを知るのはあなただけ。
家族同期は同一Wi-Fi内で、明示的にペアリングした端末同士のP2P通信。エンドツーエンド暗号化で、クラウド中継はありません。
TraceNook は、家の中のモノがどこにあるか、あとどれだけ残っているか、いつ対応が必要かを管理するために個人で開発しているアプリです。アカウント登録は不要で、クラウド上のデータや広告トラッキングを前提にしていません。
お困りのことがあれば support@tracenook.com までご連絡ください。サポートページもご覧いただけます。